最小公倍数
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最小公倍数

 最小公倍数とは,公倍数のなかで最も小さい数のこと.

■例

2と3の倍数は,6,12,18,24,・・・・・・・

したがって,2と3の最小公倍数は6である.

最小公倍数数の求め方を参照のこと.

 

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初版:2005年12月10日,最終更新日: 2014年8月15日

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