中間値の定理

中間値の定理
関数 f( x ) が閉区間 [ a,b ] で連続,かつ f( a ) f( b ) ならば,
f( a ) f( b ) の中間の値 k に対して,
f( c )=k( a<c<b ) を満たすような c が存在する。
中間値の定理

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