運動量保存の法則
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運動量保存の法則

運動している2つの物体A,物体Bが衝突したとき,それぞれの質量を m A , m B [ kg ] ,衝突前の速度を v A , v B [ m/s ] ,衝突後の速度を v A , v B [ m/s ] とすると,

m A v A + m B v B = m A v A + m B v B

という式が成り立つ.これを運動量保存の法則という.



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学生スタッフ作成

2015年12月3日

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