このマクローリン展開の第 \(N\) 項までの部分和は次の通りです(収束区間は \(-1 < x < 1\))。
下のスライダーまたはボタンで \(N\) を1ずつ増減すると、部分和のグラフが目標の関数 \(1/(1-x)\) に近づいていく様子が確認できます。