●元となる関数 f ( x )   を次のテキストボックスに入れ,その右のボタンを左クリック.

f ( x ) = (関数の入力方法については,こちら)

●関数 y = f ( x )   のグラフを x   軸方向に a   , y   軸方向に b   平行移動した時の関数は

y − b = f ( x − a ) , ( a , b ) = ( , )

となる.平行移動する値を上のテキストボックスに入れる.

●関数 y = f ( x )   のグラフを原点を中心として x   軸方向に c   倍 , y   軸方向に d   倍に拡大した時の関数は

y d = f ( x c ) , ( c , d ) = ( , )

となる.拡大する値を次のテキストボックスに入れる.

●拡大したのち平行移動したときの関数は

y − b d = f ( x − a c ) ,

となる.次のボタンを押すと上記のテキストボックスの値 a , b , c , d が代入され拡大したのち平行移動したグラフが表示される.