度数分布において,その対象となる階級までの各階級の相対度数の和のことを累積相対度数という(度数分布表を参照).最も階級値の小さい階級の累積相対度数はその階級値の相対度数と等しく,最も階級値の大きい階級の累積相対度数は1になる.
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最終更新日:2026年3月4日
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