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応用分野: XとYが独立な確率変数の場合:E(XY)=E(X)E(Y) , 区間推定 , 分布関数(累積分布関数) , 一様分布 , カイ2乗分布 , F分布 , 仮説検定 , f分布 シミュレーション教材 , 確率・統計の問題 , E(aX)とE(bY)の和 , XとYが独立な確率変数の場合:C(X,Y)=0 ,続きを見る

確率分布(確率関数,確率密度関数)

確率変数 X のとる値とその確率の与え方を表すものを,確率変数 X の確率分布という。 その表し方は,確率変数が離散型か連続型かで異なる。 離散型確率変数では, X=x となる確率 PX=x を fx と表し,これを確率関数という。 連続型確率変数では, a≦X≦b となる確率 P a≦X≦b を ∫ a b f x dx と表わし,この fx を確率密度関数という.

 

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 最終更新日: 2026年10月24日

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