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応用分野: XとYが独立な確率変数の場合:E(XY)=E(X)E(Y)区間推定分布関数(累積分布関数)一様分布カイ2乗分布F分布E(aX)とE(bY)の和XとYが独立な確率変数の場合:E(X,Y)=0仮説検定確率・統計の問題

確率分布(確率関数,確率密度関数)

確率変数 X のとる値とその確率の与え方を表すものを,確率変数 X確率分布という。 その表し方は,確率変数が離散型連続型かで異なる。 離散型確率変数では, X=x となる確率 PX=xfx と表し,これを確率関数という。 連続型確率変数では, aXb となる確率 P aXb a b f x dx と表わし,この fx確率密度関数という.

 

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 最終更新日: 2026年4月17日

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