|
|||||||||||||
|
|||||||||||||
|
重積分における変数変換その2閉領域DD で定義された連続関数f(x,y)f(x,y) を, x=φ(u,v)x=φ(u,v) ,y=ψ(u,v)y=ψ(u,v) で変数変換する.ヤコビアン J=∂(x,y)∂(u,v)≠0J=∂(x,y)∂(u,v)≠0 で(x,y)(x,y) と(u,v)(u,v) が1対1に対応し,領域 DD は領域D′ に対応するならば ∬Df(x,y)dxdy=∬D′f(φ(u,v),ψ(u,v))|J|dudv が成り立つ.
ホーム>>カテゴリー別分類>>積分>>重積分>重積分における変数変換その2 学生スタッフ作成 |