→a を k 倍したものを
k→a
と表す. k は定数(実数)である.
右図のように k→a はベクトルでその大きさ |k→a| は →a の大きさ |→a| の |k| 倍で,ベクトルの向きは
k>0 の場合は, →a と同じ向き
k<0 の場合は →a と逆向き
k=0 の場合は , →a は零ベクトル
となる.
ホーム>>カテゴリー分類>>ベクトル>>ベクトルの定数倍
最終更新日 2023年2月21日
[ページトップ]
利用規約
google translate (English version)