複素数問題 解法のヒント
複素数z
は実数である z=ˉz
-
複素数z は純虚数である z=−ˉz , z≠0
-
複素数のn 乗を求めよ 極形式に変換 ド・モアブルの定理を利用してn 乗する
-
複素数z1=a+bⅈ,z2=c+dⅈ が等しい
実部と 虚部が互いに等しい a=c , b=d, 絶対値と 偏角が等しい |z1|=|z2| , arg
-
は の実数でない解
-
は の実数でない解
-
異なる複素数
が同一直線上にある
(
:実数) いいかえると,
が実数
ホーム>>解法のヒント>>複素数問題
初版:2004年7月1日,最終更新日:
2007年7月14日
|