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応用分野: 分数関数の微分II関数の積の微分分数関数の微分I定数の導関数定数倍した関数の導関数関数の和,差の導関数
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導関数の基本式 I(微分の公式I)

  • {c}=0

    すなわち

    f(x)=cf(x)=0     導出計算

  • {cg(x)}=cg(x)

    すなわち

    f(x)=cg(x)f(x)=cg(x)     導出計算

  • {g(x)±h(x)}=g(x)±h(x)

    すなわち

    f(x)=g(x)±h(x) f(x)=g(x)±h(x)     導出計算

  • {g(x)h(x)}=g(x)h(x)+g(x)h(x)

    すなわち

    f(x)=g(x)h(x) f(x)=g(x)h(x)+g(x)h(x)     導出計算

  • {1g(x)}=g(x){g(x)}2

    すなわち

    f(x)=1g(x)f(x)=g(x){g(x)}2       導出計算

  • {h(x)g(x)}=h(x)g(x)h(x)g(x){g(x)}2

    すなわち

    f(x)=h(x)g(x) f(x)=h(x)g(x)h(x)g(x){g(x)}2     導出計算

 


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最終更新日: 2020年3月31日

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