演習問題

二等辺三角形の薄板の慣性モーメント3

図に示すような,質量 M で密度の一様な二等辺三角形(底辺 a ,高さ b )の薄板について,薄板の面と垂直で質量中心を通る回転軸のまわりの慣性モーメント I を求めよ. 解答


二等辺三角形の薄板の慣性モーメント3

図に示すような,質量 M で密度の一様な二等辺三角形(底辺 a ,高さ b )の薄板について,薄板の面と垂直で質量中心を通る回転軸のまわりの慣性モーメント I を求めよ. 解答


平均速度・速度,平均加速度・加速度

ある小球が x 軸上を運動している.任意の時刻 t [ s ] の小球の位置を x [ m ] とすると, x ( t ) = 2 t 2 2 [ m ] 解答


平均速度・速度,平均加速度・加速度

ある小球が x 軸上を運動している.任意の時刻 t [ s ] の小球の位置を x [ m ] とすると, x ( t ) = 2 t 2 2 [ m ] 解答


平均速度・速度,平均加速度・加速度

ある小球が x 軸上を運動している.任意の時刻 t [ s ] の小球の位置を x [ m ] とすると, x ( t ) = 2 t 2 2 [ m ] 解答


相対速度(合成速度)

図のように,船が川を渡ろうとしている.川の水は地球に対して,北から南の向きへ,速さ v [ m/s ] で流れている.船は川の水流に対して,西から東の向きへ,速さ v [ m/s ] 解答


相対速度(合成速度)

図のように,船が川を渡ろうとしている.川の水は地球に対して,北から南の向きへ,速さ v [ m/s ] で流れている.船は川の水流に対して,西から東の向きへ,速さ v [ m/s ] 解答


相対速度(合成速度)

図のように,船が川を渡ろうとしている.川の水は地球に対して,北から南の向きへ,速さ v [ m/s ] で流れている.船は川の水流に対して,西から東の向きへ,速さ v [ m/s ] 解答


相対速度(合成速度)

図のように,船が川を渡ろうとしている.川の水は地球に対して,北から南の向きへ,速さ v [ m/s ] で流れている.船は川の水流に対して,西から東の向きへ,速さ v [ m/s ] 解答


力の合成

3つの力 F 1 , F 2 , F 3 [ N ] の大きさが,それぞれ 2 , 2 , 2 [ N ] のとき,合力 F = F 1 + F 2 + F 3 [ N ] x 成分 F x [ N ] y 成分 F y [ N ] 解答


天井から吊るされた物体
Figure1

図1のように, 質量 m [ kg ] の物体が軽い糸につながれ,天井からつるされている.点 A における糸の張力の大きさと,点 B 解答


天井から吊るされた物体
Figure1

図1のように, 質量 m [ kg ] の物体が軽い糸につながれ,天井からつるされている.点 A における糸の張力の大きさと,点 B 解答


天井から吊るされた物体
Figure1

図1のように, 質量 m [ kg ] の物体が軽い糸につながれ,天井からつるされている.点 A における糸の張力の大きさと,点 B 解答


摩擦力を受けて運動する物体

x 軸上を1次元運動する質量 2.0kg の物体に x 軸正方向に大きさ 4.0N の力を加え続けた.運動する物体にはたらく摩擦力(動摩擦力)は x 軸負方向に大きさ 2.0N であった. 解答


摩擦力を受けて運動する物体

x 軸上を1次元運動する質量 2.0kg の物体に x 軸正方向に大きさ 4.0N の力を加え続けた.運動する物体にはたらく摩擦力(動摩擦力)は x 軸負方向に大きさ 2.0N であった. 解答


水平なカーブを走る車

図のように,質量 m の車がカーブを走っている.この道路のカーブ部は水平であり,滑らずにカーブを通り抜ける車の質量中心の軌跡は半径 r の円弧を描くものとする.タイヤと乾いた舗装面との間の静止摩擦係数 μ 0 とし,重力加速度の大きさを g 解答


水平なカーブを走る車

図のように,質量 m の車がカーブを走っている.この道路のカーブ部は水平であり,滑らずにカーブを通り抜ける車の質量中心の軌跡は半径 r の円弧を描くものとする.タイヤと乾いた舗装面との間の静止摩擦係数 μ 0 とし,重力加速度の大きさを g 解答


水平なカーブを走る車

図のように,質量 m の車がカーブを走っている.この道路のカーブ部は水平であり,滑らずにカーブを通り抜ける車の質量中心の軌跡は半径 r の円弧を描くものとする.タイヤと乾いた舗装面との間の静止摩擦係数 μ 0 とし,重力加速度の大きさを g 解答


斜面を滑る物体の運動

角度 30 ° のなめらかな斜面がある.図のように斜面下向きに x 軸の正の向きとする.はじめ 0 m の位置に静止している質量 2.0 kg の物体が,斜面を滑り落ちた.ただし,重力加速度の大きさを 9 .8 m/s 2 解答


斜面を滑る物体の運動

角度 30 ° のなめらかな斜面がある.図のように斜面下向きに x 軸の正の向きとする.はじめ 0 m の位置に静止している質量 2.0 kg の物体が,斜面を滑り落ちた.ただし,重力加速度の大きさを 9 .8 m/s 2 解答


斜面を滑る物体の運動

角度 30 ° のなめらかな斜面がある.図のように斜面下向きに x 軸の正の向きとする.はじめ 0 m の位置に静止している質量 2.0 kg の物体が,斜面を滑り落ちた.ただし,重力加速度の大きさを 9 .8 m/s 2 解答


斜面を滑る物体の運動

角度 30 ° のなめらかな斜面がある.図のように斜面下向きに x 軸の正の向きとする.はじめ 0 m の位置に静止している質量 2.0 kg の物体が,斜面を滑り落ちた.ただし,重力加速度の大きさを 9 .8 m/s 2 解答


斜面を滑る物体の運動

角度 30 ° のなめらかな斜面がある.図のように斜面下向きに x 軸の正の向きとする.はじめ 0 m の位置に静止している質量 2.0 kg の物体が,斜面を滑り落ちた.ただし,重力加速度の大きさを 9 .8 m/s 2 解答


糸で繋がれた2物体の運動

図のように,質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を伸縮しない軽い糸でつないで軽い滑車にかけ, B を静かに放す.重力加速度の大きさを g とし,この運動で摩擦空気抵抗は無視できるものとする. 解答


糸で繋がれた2物体の運動

図のように,質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を伸縮しない軽い糸でつないで軽い滑車にかけ, B を静かに放す.重力加速度の大きさを g とし,この運動で摩擦空気抵抗は無視できるものとする. 解答


糸で繋がれた2物体の運動

図のように,質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を伸縮しない軽い糸でつないで軽い滑車にかけ, B を静かに放す.重力加速度の大きさを g とし,この運動で摩擦空気抵抗は無視できるものとする. 解答


糸で繋がれた2物体の運動

図のように,質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を伸縮しない軽い糸でつないで軽い滑車にかけ, B を静かに放す.重力加速度の大きさを g とし,この運動で摩擦空気抵抗は無視できるものとする. 解答


糸で繋がれた2物体の運動

図のように,質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を伸縮しない軽い糸でつないで軽い滑車にかけ, B を静かに放す.重力加速度の大きさを g とし,この運動で摩擦空気抵抗は無視できるものとする. 解答


糸で繋がれた2物体の運動

図のように,質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を伸縮しない軽い糸でつないで軽い滑車にかけ, B を静かに放す.重力加速度の大きさを g とし,この運動で摩擦空気抵抗は無視できるものとする. 解答


エレベーターの運動

図のように,質量 m の人が,静止した質量 M のエレベータの中に立っていた.時刻 t 0 からこのエレベータはロープから鉛直上向きで大きさ T の張力を受けて,時刻 t 1 まで鉛直上向きに等加速度直線運動をした.時刻 t 1 からエレベータは時刻 t 1 での速度のまま 等速直線運動をはじめた.ここで,重力加速度の大きさを g とし,空気抵抗は無視できるものとする. 解答


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