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平面ベクトルの場合
→a=(a1,a2) ,→b=(b1,b2) とすると
→a⋅→b=a1b1+a2b2
となる.
→a=(a1,a2,a3) , →b=(b1,b2,b3) とすると
→a⋅→b=a1b1+a2b2+a3b3
となる
(余弦定理を用いた導出はこちらへ)
→aを基本ベクトル表示で表すと
→a=a1→e1+a2→e2
となる.同様に→bを基本ベクトル表示で表すと
→b=b1→e1+b2→e2
となる.
内積計算の基本式を用いると
→aを基本ベクトル表示で表すと
→a=a1→e1+a2→e2+a3→e3
となる.同様に→bを基本ベクトル表示で表すと
→b=b1→e1+b2→e2+b3→e3
となる.
内積計算の基本式を用いると
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最終更新日 2024年11月20日